【欲しい未来へ寄付を贈ろう ~ 12月 いよいよ寄付月間が始まりました!】

【ご報告】2017.1.24追記
《 たくさんの温かい応援を本当にありがとうございました! 》
寄付月間キャンペーン2016「アジア・アフリカの2000人の子ども達に教育の贈り物を届ける」(http://japangiving.jp/p/4906) を 12月25日 23:59に終了しました。
約1カ月半の期間に、ジャパンギビング上のキャンペーンを通じて、269名の支援者の皆さまから、4,631,820円もの寄付をお預かりさせていただきました。これによって926名の子ども達が質の高い教育を受けることができます。
心より御礼を申し上げます。

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この記事を読んでくださっているあなたは、とてもラッキーな方です。なぜなら文字が読めるから。
世界の非識字人口 7億5800万人
10人に1人は 文字が読めません。
そして今、2億5000万人の子どもが読み書きを習得できないまま、大人になろうとしています。
でも私達は、5000円で、その内のひとりの子どもの未来を変えることができます。
「クリスマスまでにアジア・アフリカ2000人の子ども達に教育の贈り物を届けたい」
寄付を通じて、あなたの幸運をぜひ次世代の子ども達とシェアしてください。
寄付はこちらから:http://japangiving.jp/p/4906
お力を貸してください!

ルーム・トゥ・リードの識字教育プログラム
子ども達が文字を学ぶために必要な質の高い「先生」「教材」「場所」を、アジア・アフリカの貧しくとも熱意あるコミュニティの人々とともに育て、作り、子ども達の成長を応援しています。ひとりの子が1年間にわたって識字教育プログラムを受講するために必要なお金は5000円です。

寄付月間とは
NPO、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、寄付が人々の幸せを生み出す社会をつくるために、12月1日から31日の間、協働で行う全国的なキャンペーンです。( http://giving12.jp/

《クリスマス・チャリティ・ピンバッチ 販売中です!》

「ニッセ(妖精)」
「ニッセ(妖精)」
「マイキー(ネコ)」
「マイキー(ネコ)」



木枯らしが吹いて、寒いなぁと思ったら、もう、クリスマスの季節♪
いつものように、老舗百貨店の松屋さんが、チャリティピンバッチを販売しています。
今年は、スウェーデンの陶芸作家、リサ・ラーソンデザインの「ニッセ(妖精)」と「マイキー(ネコ)」のピンバッジです。
1個300円(税込)で、収益の全額をルーム・トゥ・リードに寄付してくださいます。
なくなり次第終了となりますので、早めにお買い求めください。
お友だちへのプチギフトにもぜひどうぞ!

販売期間2016年11月 2日(水)-12月25日(日)
販売場所
◆松屋銀座
・1階総合案内所・京橋口案内所
・3階カスタマーステーション横
◆松屋東京丸の内
東京ステーションホテル南ドーム1階(JR東京駅 丸の内南口)

▼松屋銀座ホームページ
http://www.matsuya.com/m_ginza/newinfo/information/2016/11/20161101_121100.html

松屋さんは、2008年から長年に渡ってルーム・トゥ・リードを応援してくださっていて、
これまでにネパール、ベトナムに図書室6室を贈ってくださった他、女子教育プログラムの支援など、多岐にわたってサポートをしてくださっています。
▼松屋 社会貢献活動について
http://www.matsuya.com/csr/contribution/

『Clicks for Books』~クリックで子どもたちに絵本を~

ルーム・トゥ・リードの応援ページ
ルーム・トゥ・リードの応援ページ

「何か社会貢献したいけど、アクションを起こすのは大変そう・・・」
そんなことはありません。
たった1クリックで子どもたちに生涯の贈り物である「教育」を届けられます。

ルーム・トゥ・リード・ジャパンが参加している、ソーシャルグッドプラットフォームgooddo(グッドゥ)
このgooddo(グッドゥ)のページで、「応援する!」ボタンを毎日1クリックすると、ルーム・トゥ・リード・ジャパンを無料で支援することができるのです。
《 あなたのクリックが、子ども達を笑顔いっぱいにします!! 》
▼「応援する」クリックはこちらから
http://gooddo.jp/gd/group/roomtoread/

【 gooddo とは】
gooddoは自分の応援したい社会貢献団体を、誰でも、今すぐ、簡単に無料で支援することができるプラットフォームです。
http://gooddo.jp/gd/about/

【寄付実績】
皆さんのクリック等のおかげで、
2017年の累計(10月末時点)として、375冊の母国語の絵本を、子ども達に贈る事ができます。
2014年の参加開始からの累計では、2,357冊になりました!
ありがとうございます!
(最新の実績は、ルーム・トゥ・リード・ジャパンのFacebookページでも、随時、ご報告しています。)
https://www.facebook.com/RoomtoRead.Japan

【支援方法】
支援方法は簡単!

まず、ルーム・トゥ・リードの応援ページへ!

http://gooddo.jp/gd/group/roomtoread/


《毎日のクリックで応援する》
下の方まで、スクロールしてください!
毎日のクリックで応援する」コーナーにある、赤い「応援する」ボタンを1日1回クリックして下さい。
クリックした時のポイント(20〜1000)に応じて、週間ポイントが積み上がり、週間単位に寄付額が決まります。
1万ptで1000円、2万ptで2000円、3万ptで3000円の寄付です。
この金額が、あなたの代わりにサポーター企業から寄付されます。
クリックしても、個人を特定する情報の収集やアプリダウンロードなどは行われませんので、安心してクリックして下さい。(詳しくは、こちらで http://gooddo.jp/gd/company/privacy-rules

 

【簡単! ブックオフ オンラインで、手軽に寄付を!】


どなたでも簡単にできるブックオフオンラインを使っての寄付をご紹介!
大掃除で読まなくなった本や、CD、DVD、ゲームソフトなどを処分する時(例えば20冊以上の本等)、ブックオフオンラインのボランティア宅本便を利用すると、処分とともに子どもたちの未来のために、手軽に寄付できることはご存知でしょうか?
しかも、あなたの寄付額に、ブックオフが10パーセント上乗せして寄付されます。

申し込みは簡単!
1. 次の「利用申込フォーム」をクリックして、ボランティア宅本便利用申込フォームを表示します。
https://www.bookoff.co.jp/corporate/csr/volunteer_request.php
(ブックオフオンライン「買取基準一覧」http://www.bookoffonline.co.jp/files/embed/kaitori.html を御一読ください)

2. 申し込みフォームにお名前、連絡先、メールアドレスなどの必要事項を記入して、さらに、集荷希望日(3日後ぐらいから選択出来ます)、集荷希望時間帯(9時〜13時、13時〜15時、15時〜18時、18時〜20時のなかから選択出来ます)を選んで、集荷する箱の数を記入してください。

3. 支援する団体として、「Room to Read」を選んでくださいね^_^

4. 贈与承諾書に同意して、入力内容の確認ボタンを押し、確認画面で送信ボタンを押すと完了!

5. すぐに、ブックオフから確認のメールがとどきます。ここまで、多分、5分くらい。

6. ブックオフからの確認メール(タイトルは「【ブックオフ】ボランティア宅本便のお申込みありがとうございます」)をよく読んで、申込内容を確認して、受渡の準備です。

7. 集荷を依頼した日時までに、本などを段ボール箱に詰めておきましょう。伝票は、運送会社が準備してくれるので、あとは待つだけ。

どうですか、簡単でしょう?
寄付内容に関しては、手続き完了後、ルーム・トゥ・リードから、翌月半ばごろには結果報告がされるとのこと。

大掃除の機会に、ブックオフのボランティア宅本便を活用しての寄付、試してみてはいかがでしょうか!

12月寄付月間特別チャレンジ【ネパールの子ども達へ図書室と読書の喜びを届けたい】

【寄付月間チャレンジ、目標を達成しました!】2016.1.7追記
温かい応援、ありがとうございました!
皆さまのおかげで、ネパールの子ども達に「教育」という永遠の贈り物を届けることができます。心より御礼を申し上げます。

2015年12月、オンライン寄付プラットフォームのJapanGiving上で「ネパールの子ども達へ図書室と読書の喜びを届けたい – 12月寄付月間特別チャレンジ」を立ち上げました。
この取り組みに対して、情熱と素晴らしい才能を持った方々が「特別チャレンジを応援するための、個人チャレンジ」を次々と立ち上げてくださり、その数はなんと10個になりました。
そして、チャレンジャーの方々からまた大きな応援の輪が広がり、大晦日最後の最後まで応援いただき、最終的に178名もの方から、254万7024円に寄付をお預かりいたしました。
寄付者の皆さまには、今年の夏までにShree Bhawani小中学校の図書室や識字教育プログラムの開始・運営の様子をご報告申し上げますので、楽しみにお待ちください!
http://japangiving.jp/project_report/1382
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NPO/行政/企業などが協力して寄付への関心とアクションを高めていく取り組み
【寄付月間〜Giving December「欲しい未来へ 寄付を贈ろう」】が、今年はじめてスタートしました。
ルーム・トゥ・リードもこの取り組みに賛同し、12月25日までに、ネパールのShree B. P.小学校(カイラリ郡)に図書室と識字教育を導入するための費用(450万円)を募るチャレンジをJapanGivingで開始しました!
450万円を達成すると5000円以上を寄付いただいた方には、図書室および学校の識字教育に関する詳細レポートをお送りする他、特別なギフトを用意しています。
教育は、人生の可能性を広げ、社会へ貢献できる力を伸ばす根本です。
日本から5000キロ以上離れた遠いネパールには、少ないリソースの中で熱心に学んでいる子ども達がたくさんいます。
誰かに贈り物をしたくなるこの季節に、皆さんの温かいお気持ちをすこし分けてください。
そして、一緒にこのチャレンジを成功させてください!

▼ルーム・トゥ・リード JapanGiving特別チャレンジ
「ネパールの子ども達へ図書室と読書の喜びを届けたい」への応援はこちらから
http://japangiving.jp/p/3255

▼寄付月間~Giving Decemberについてはこちらから
http://giving12.jp/


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